作品紹介

スマートフォンケースの制作過程ご紹介

こんにちは!

テツヤです。

日に日に暖かくなってきて気持ちいいですね♪

これから今年度の花粉との戦いがはじまるのでしょうが☆

そういえば、この間から、車が黄色い粉で覆われて汚れているのですが、これも花粉なのでしょうか?

ワォッシャー液でもガラスが綺麗にならない~
花粉の戦いがこんなところでも。。。

和乃革さんの革

さてさてそんな中、スマートフォンケースを作成しました。


最近、私の周りでも買い換える人が多いのでね♪

発色がすごく良い赤です☆

使用している革は[affi id=2]さんの

本ヌメ革 生成りと赤。

とても使いやすい、きれいな革ですよ♪

[affi id=2]さんでは、日本の職人さんによって製造された、全てが国産の高品質な日本の革を販売しているとの事です。

使用してみましたが、ても使いやすく、きれいですばらしい革だと思いました。

是非、皆さんも触ってみてください♪

手帳型のスマートフォンケース

手帳型のスマートフォンケースで、カードを中と外に2枚収納でき、ボタンでとめるタイプです。

内ポケットもあるのでそこにも少し、収納できます。

中面に1枚。

外面にも1枚。

内側にもスペースが2箇所

こんな収納スペースです。

中面のカードスペースは、取り出しやいように、指をかけるところを切り出したので、出し入れの多いカードを入れると良いかと思います。
外面のカードは、奥までしっかり入るので、無くしたくはない、頻繁に取り出すことがないカード(定期)などが良いかと思います。
収納スペースには何をいれましょうかw

手帳型のスマートフォンケースを作成するに当たり、悩んだのが、フラップ部分です。

差し込みタイプにするか、ボタンタイプにするか、はたまた、フラップ自体をつけないか。

それぞれ長所短所ありますが、

・差し込みタイプですと、革が柔らかくなってくると、使いにくくなってしまうのではないか。でも開閉は楽。
・ボタンタイプだといちいち、パチパチつけて外しては、面倒ではないか。でも確実にとめられる。
・何もつけないのは開閉がすごく楽ですが、パタパタフリーすぎないか。

と。。。

悩んだ末、1番確実にとめられる、ボタンタイプにしました。
心配していた、開閉のわずらわしさですが、使用してみると、全く気にならず、むしろパッチリとまってくれるので、安心感がありました。

手になじみます☆

制作工程のご紹介

今回、作成したスマートフォンケースの作成工程を、[affi id=2]さんで、紹介していただける事になりました♪

詳しい制作工程は、[affi id=2]さんでご紹介していただいていますので、是非ご覧ください☆

こんな写真や

こんな写真を交えて、レポート風に作成しています。

ご興味のある方は是非☆

それでは♪

テツヤ

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